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【RDO】ソロセッションのやり方とメリット・デメリット

通常オンラインにログインすると一定数のプレイヤーとマップを共有することになるが、ネットワークの設定をいじれば永久にソロでプレイが可能。

今回はPS版での設定方法を書いていく。

目次

やり方

設定→ネットワーク→インターネット接続を設定する。

設定項目
  • 接続方法    → 個人の環境に合わせる
  • 接続設定    → カスタム
  • IPアドレス設定 → 自動
  • DHCPホスト名  → 指定しない
  • DNS設定    → 自動
  • MTU設定    → 手動(800に変更)
  • プロキシサーバー→ 使わない

設定後、インターネットに接続すると「一部ネットワーク機能が制限」というメッセージが表示されるが、これは気にしなくていい。

メリット

PKの心配がない

言わずもがな。誰もいないので防衛モードが発動しないミッションも安心してクリアできる。

ゲリラミッション発生確率UP

隠れ家、見知らぬ人、賞金稼ぎや密造酒等役割全てにおいて発生確率が大幅に上がる。

これは行く先々、自分の周辺で常に何かが起こっている状態である。

伝説の動物出現確率UP

時間・天候に左右されず同じく大幅に確率が上がる。あちこち回って商人の素材として突っ込む場合、物品生産を待機しなければならないレベル。(伝説は1頭の寄付ポイントが高いので余る)

オンラインではプレイヤーが出現エリアから消えて72時間(ゲーム内時間)経過しなければならない(出現しない)という裏設定がある。

ソロでは新しいマップが生成されるので、当然このルールは適用されない=動物が出まくる。

伝説狙いなら狩猟用馬車の購入が必須。

デメリット

通信が不安定

ネットワーク設定自体正しい設定ではないので、息をするようにセッションエラーが発生する。(ソロは継続)

致命的なのはミッション中の場合強制終了となり、時間の無駄が発生する可能性がある事。

予期せぬバグ

フェードアウトを挟む行動は無限ロードにつながる恐れあり。安全とは言い難いが、頻度はごくまれ。

ゲリラミッションが邪魔

発生確率が上がる故に、別の目的で訪れた際にいちいちクリアしなければならない、もしくは範囲外まで離れるなどミッション目的ではない場合邪魔に思うことが多い。

まとめ

総合的に見てもソロセッションがオススメ。ゲリラミッションやアイテム収集が非常に捗る。ゲームが破綻するバグもなし。

ただしレッドデッドオンラインのみの設定なので、終わったら戻さないと他のゲームは起動できなかったりするので注意。

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